道ばたの日記帳 ~SWEET MEMORIES~
最近、旅に出たいです。
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惨劇に挑め。 ~正解率 1%~
2006年 05月 07日 (日) 22:29 | 編集
どーもノアです。
兵庫3日目はだるいんで後日にまわしますっと。

それとテンプレ変えました。どうもひぐらしやってるとこんな気分になってきちゃうもんで。




さて、今日はメイプルやりました。

んでもって

rettou


こんな微妙なのができたりー。


kuresu


こんな人とプラトン狩ったりー。


puraton


ダメージ低かったりー。

(たまたまだよ、たまたま)


ganyaku


丸薬落としてくれるんで結構助かったりー。




まあ何が言いたいかっていうと、今日のメインはこれじゃないってこと。

あー、そう。 ひぐらしのく頃にです。


さて、ひぐらしですが、只今原作の鬼隠し編やってます。
あ、いや、体験版ですけどね。でも内容は一緒ですよ、本物と。

いやぁー、深いッス。むちゃくちゃ深いですよ竜騎士07さん。
早く全編やりたいですねぇ。




そんなひぐらしのく頃にの
あらすじ紹介っと。








昭和58年初夏。

例年よりも暑さの訪れの早い今年の6月は、

昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱を楽しませてくれた。



××県鹿骨市。県境にある寒村、雛見沢村。

人口2千に満たないこの村で。それは毎年起こる。




雛見沢村連続怪死事件(1979年~1983年)




毎年6月の決まった日に、1人が死に、1人が消える怪奇。

巨大ダム計画を巡る闘争から紡がれる死の連鎖。

昭和中期に隠蔽された怪事件が、蘇る。

陰謀か。偶然か。それとも祟りか。



いるはずの人間が、いない。

いないはずの人間が、いる。



昨夜出会った人間が、生きていない。

そして今いる人間が、生きていない。




惨劇は不可避か。屈する他ないのか。

でも屈するな。



君にしか、立ち向かえない。








っていった感じの話です。
現在7編まで出てるっぽいですねー。


この作品はサウンドノベルと呼ばれています。
要は音付きの小説、みたいなものです。
それともう一つの特徴。

この作品には選択肢が存在しません。
ですから本当に小説の様な感覚で読み進めることができるわけで。




連続殺人ノベル『ひぐらしのく頃に』


選択肢でなく、あなた自身が真相を探るサウンドノベル。

恐れるか。委ねるか。立ち向かうか。楽しみ方はあなた次第。




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Comment
この記事へのコメント
すごいわかる!!
確かにひぐらしってこんな感じだよな!
2006/ 05/ 07 (日) 22: 51: 24 | URL | ~トオル~ # -[ 編集 ]
公式サイトからの引用ですから!!

(すごい笑顔で、親指を立てながら)
2006/ 05/ 09 (火) 00: 22: 30 | URL | ノア # mQop/nM.[ 編集 ]
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